無添加食品を食べるようにしましょう

スーパーやデパートの食料品売り場では、最近無添加無着色といった食品が多く見かけられるようになりました。添加物を大量に摂取すると、がんを発症したりアレルギー体質になる方が多ようです。

家族で暮らしていた時はそれほど気にしていなかったのですが、ひとり暮らしをするよになってからは、すべての食品を自分で選んで食べるので、少し食べただけで添加物のかたまりかどうかわかるようになりました。無添加のものとは全く味が違います。

よくわかる例としては、ワインや漬物、お菓子、お惣菜を食するとその違いがよくわかると思います。ワインは化学薬品を飲んでいるようで悪酔いしたり、お菓子やお惣菜はやたらと塩分が多く、脂肪分も多く含んでいるので自然のものを食べて育ったきた子供たち等は一口たべると、嫌がって食べません。

無添加無着色といっても本当に100%そうなのか確かめるのは難しいですが、野菜や果物は無農薬のものを選び、できるだけ自分で料理するようにして出来合いの総菜類は買わないようにしましょう。食品選びを買えるだけでも体調は変わります。できるだけたんぱく質や低カロリーのものを食べるようにし、脂肪分の多い食品や塩分、糖分の多いものはその売り場を通らないようにするくらいの努力をして健康を保ちましょう。

デパートでは無添加無着色のコーナーを設置しているところもあるので、そういうものを積極的に利用するのもいいでしょう。それが健康への一番の近道です。
こー

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